ABOUT

かたちが違っても、おいしさは同じ。 捨てないことから始まる、新しいおいしさのカタチ。 私たちは、「廃棄を0にしたい」という想いから、形や見た目が理由で市場に出回らない野菜や果物を使って、加工品をつくっています。 畑や果樹園で大切に育てられた食べものたちが、見た目だけで“価値がない”とされるのは、あまりにももったいない。 たとえ少しいびつでも、傷があっても、おいしさや栄養は変わりません。 むしろ、そのまっすぐな味わいに、私たちはいつも驚かされます。 このジャムを通して、「食べものを大切にする」ということが、ちょっとだけ身近に感じられるきっかけになればうれしいです。